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2026年は膿出しYear?丙午(ひのえうま)から丁未(ひのとひつじ)へ

7 分前
読了時間: 2分

秋ですね!





今週は、けっこう荒れ気味だった印象でした。

家族で揉め事があった友人が何人かいたり。

私も長女とケンカがありました(-_-;)

膿出しだ、膿出しの時期だ!と思って踏ん張ってますが。

2026年はずっと「膿出し」のような気もしてます。膿出しYearだったのかも?


「Year」ごと膿出しだったのかも、と思ったら干支が気になってきて、今年の干支ってなんだったっけ?と調べてみました。


そっか、午年🐎。

しかも今年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。


丙(ひのえ)は五行では「陽の火」。

午(うま)も「火」。

2026年は火のエネルギーが二重に重なってる年。


丙午の年は、こんな特徴があると言われているそうですね⇩


・変化や改革が起きやすい

・古いものが終わり、新しいものが始まる

・隠れていた問題が表面化する

・情熱や勢いが増す

・衝動的な判断や対立に注意が必要


なるほどー。

やっぱり2026年は膿出しYearだった。



じゃ、来年は?来年はどんなだろう?


2027年は未(ひつじ)年🐑。

丁未(ひのとひつじ)。


未年の特徴は、調和・平和・協調性・豊かさ・育成。


丁(ひのと)は「陰の火」。

太陽のような強烈な火ではなく、ろうそくや灯火のような穏やかな火。


未🐑は「陰の土」。

植物を育む大地のような性質。


なので丁未の2027年は「育成」「成熟」「内面的な成長」。



ーーー



2026年の丙午(ひのえうま)も、2027年の丁未(ひのとひつじ)も、両方「火」の性質を持っている。

って事は、2027年は前年からの火のエネルギーが消えるのではなくて、激しく燃える炎が、大切な何かを温めて育む灯へと変わる、のかもしれないですね。


2026年が激しい炎で「古いものを壊して新しい道を開く年」で。

2027年は優しい灯りで「開いた道に種をまき、育てていく年」。


来年の『育成』を目指して、2026年あとちょっと燃えて走り抜けましょう!ヒヒーン🐎🔥




先日見たへんな雲
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