2026年は膿出しYear?丙午(ひのえうま)から丁未(ひのとひつじ)へ
秋ですね!

今週は、けっこう荒れ気味だった印象でした。
家族で揉め事があった友人が何人かいたり。
私も長女とケンカがありました(-_-;)
膿出しだ、膿出しの時期だ!と思って踏ん張ってますが。
2026年はずっと「膿出し」のような気もしてます。膿出しYearだったのかも?
「Year」ごと膿出しだったのかも、と思ったら干支が気になってきて、今年の干支ってなんだったっけ?と調べてみました。
そっか、午年🐎。
しかも今年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。
丙(ひのえ)は五行では「陽の火」。
午(うま)も「火」。
2026年は火のエネルギーが二重に重なってる年。
丙午の年は、こんな特徴があると言われているそうですね⇩
・変化や改革が起きやすい
・古いものが終わり、新しいものが始まる
・隠れていた問題が表面化する
・情熱や勢いが増す
・衝動的な判断や対立に注意が必要
なるほどー。
やっぱり2026年は膿出しYearだった。
じゃ、来年は?来年はどんなだろう?
2027年は未(ひつじ)年🐑。
丁未(ひのとひつじ)。
未年の特徴は、調和・平和・協調性・豊かさ・育成。
丁(ひのと)は「陰の火」。
太陽のような強烈な火ではなく、ろうそくや灯火のような穏やかな火。
未🐑は「陰の土」。
植物を育む大地のような性質。
なので丁未の2027年は「育成」「成熟」「内面的な成長」。
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2026年の丙午(ひのえうま)も、2027年の丁未(ひのとひつじ)も、両方「火」の性質を持っている。
って事は、2027年は前年からの火のエネルギーが消えるのではなくて、激しく燃える炎が、大切な何かを温めて育む灯へと変わる、のかもしれないですね。
2026年が激しい炎で「古いものを壊して新しい道を開く年」で。
2027年は優しい灯りで「開いた道に種をまき、育てていく年」。
来年の『育成』を目指して、2026年あとちょっと燃えて走り抜けましょう!ヒヒーン🐎🔥



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